なかのりさんの散歩道
遠州の空っ風に震えた一日と、YUKI姉からの便り (1月.上旬)
2026-01-09
[雑記・日常]
今年一番の寒さとなった昨日は、遠州の空っ風に真っ黒な曇天。外での作業はなかなか堪えるものがありました。そんな中、今年最初のYUKI姉から浜松ガーデンパークの便りが届き、思わずほっと心が緩みました。
園内では、薔薇やシクラメンが足元を彩り、冬の景色に小さな華やぎを添えているそうです。さらに、梅の蕾もふっくらと膨らみ、この週末にはいよいよ“梅咲き”の知らせが届きそうとのこと。
昨年12月、晩秋の趣が残っていた頃とはまた違い、澄んだ空気と青空が美しいコントラストを描いていたようで、「冬の風情もよかったよ!」とYUKI姉。
それにしても、あの強風の中での散策はきっと寒かったことでしょう。
それでも、自然が織りなす四季のリズムは、いつ見ても新鮮で、心を豊かにしてくれるものですね。( ´艸`)
園内では、薔薇やシクラメンが足元を彩り、冬の景色に小さな華やぎを添えているそうです。さらに、梅の蕾もふっくらと膨らみ、この週末にはいよいよ“梅咲き”の知らせが届きそうとのこと。
昨年12月、晩秋の趣が残っていた頃とはまた違い、澄んだ空気と青空が美しいコントラストを描いていたようで、「冬の風情もよかったよ!」とYUKI姉。
それにしても、あの強風の中での散策はきっと寒かったことでしょう。
それでも、自然が織りなす四季のリズムは、いつ見ても新鮮で、心を豊かにしてくれるものですね。( ´艸`)





